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HIV-1感染リスクグループ対象における抗HIV-2抗体の動静(第2報)

  • 直子 北島

研究成果: ジャーナルへの寄稿 › 会議記事 › 査読

本文言語Japanese
ページ(範囲)266
ジャーナル日本輸血学会雑誌
巻35
号2
出版ステータス出版済み - 5月 1989
外部発表はい

UN SDG

この成果は、次の持続可能な開発目標に貢献しています

  1. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を

キーワード

  • HIV-1(抗原・抗体・補体)

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