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COVID-19の流行により受診が遅延した婦人科悪性腫瘍5症例の検討

  • 千尋 土田
  • , 聡 馬場
  • , 悠希 榎本
  • , 拓郎 染谷
  • , 一成 根本
  • , 菜香 坂口
  • , 史野 竹田津
  • , 晴紀 本城
  • , 貴裕 神尊
  • , 克之 足立
  • , 敏雄 五十嵐
  • , 善光 梁

研究成果: ジャーナルへの寄稿記事査読

本文言語Japanese
ページ(範囲)129-133
ジャーナル千葉県産科婦人科医学会雑誌
15
2
出版ステータス出版済み - 1月 2022

UN SDG

この成果は、次の持続可能な開発目標に貢献しています

  1. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を

キーワード

  • 子宮頸部腫瘍
  • *生殖器腫瘍-女性
  • 卵巣腫瘍
  • 子宮頸部上皮内腫瘍
  • *保健行動
  • *疾病の流行
  • *治療までの期間
  • *COVID-19
  • *受療行動
  • ヒト
  • 成人(19~44)
  • 中年(45~64)
  • 高齢者(80~)

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