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赤痢アメーバとAIDSの同時感染をきたした一例

  • 八也 川嶋
  • , 克行 高橋
  • , 貴浩 佐々木
  • , 紀理 塚田
  • , 孝史 八巻
  • , 淳造 永山
  • , 邦彦 吉良
  • , 一郎 今井
  • , 和之 土用下
  • , 尚 春日井

研究成果: ジャーナルへの寄稿 › 会議記事 › 査読

本文言語Japanese
ページ(範囲)368
ジャーナル神奈川医学会雑誌
巻28
号2
出版ステータス出版済み - 7月 2001
外部発表はい

UN SDG

この成果は、次の持続可能な開発目標に貢献しています

  1. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を

キーワード

  • AIDS(合併症)
  • 赤痢アメーバ
  • 感染
  • 赤痢-アメーバ性(合併症)
  • 重複感染
  • ヒト
  • 中年(45~64)
  • 男

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