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急激な経過をたどったHIV陽性カリニ肺炎の1例

  • 雅美 尾内

研究成果: ジャーナルへの寄稿 › 会議記事 › 査読

本文言語Japanese
ページ(範囲)210
ジャーナル人工呼吸
巻13
号2
出版ステータス出版済み - 10月 1996
外部発表はい

UN SDG

この成果は、次の持続可能な開発目標に貢献しています

  1. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を

キーワード

  • AIDS
  • HIV
  • HIV感染症
  • 肺炎-ニューモシスチス(合併症)
  • ヒト
  • 成人(19~44)
  • 男

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