メインナビゲーションにスキップ 検索にスキップ メインコンテンツにスキップ

イミペネム使用中の患者からの検査材料にみられる遅発育性のMRSAについて

  • 小夜子 川上

研究成果: ジャーナルへの寄稿 › 会議記事 › 査読

本文言語Japanese
ページ(範囲)558
ジャーナルJapanese Journal of Chemotherapy
巻40
号4
出版ステータス出版済み - 4月 1992
外部発表はい

UN SDG

この成果は、次の持続可能な開発目標に貢献しています

  1. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を

キーワード

  • Imipenem(治療的利用)
  • Staphylococcus aureus
  • ブドウ球菌感染症(薬物療法)
  • メチシリン耐性
  • ヒト

引用スタイル