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井上 まり子

教授

20072025

年別の研究成果

研究者プロファイル

関連ドキュメント

外部ポジション

教授, Teikyo University

10月 2024 → …

武見国際保健プログラム, Harvard T.H.Chan School of Public Health

8月 2023 → 6月 2024

副室長, Teikyo University

4月 2021 → …

客員研究員, International Labour Organization (ILO)

7月 2017 → 6月 2018

准教授, Teikyo University

4月 2016 → 9月 2024

客員教授, University of the Philippines Manila

5月 2015 → 5月 2016

特任講師, The University of Tokyo

4月 2014 → 10月 2017

講師, Teikyo University

4月 2013 → 3月 2016

助教, Teikyo University

4月 2011 → 3月 2013

助教, School of Medicine, Teikyo University

4月 2008 → 3月 2011

アシスタント, JICA Office of Health Policy Adviser, Department of Health in the Philippines

10月 2002 → 3月 2004

キーワード

  • 公衆衛生学
  • 健康の社会的決定要因
  • 社会疫学
  • 健康格差
  • 非正規雇用
  • 多様な働き方
  • 国際保健
  • 公衆衛生大学院教育

研究分野

  • 医療管理学、医療系社会学
  • 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない

UN SDGに関連する専門知識

2015年に、国連 (UN) 加盟国は、貧困を終わらせ、地球を保護し、すべての人の繁栄を保証するための17の全世界での持続可能な開発目標 (SDG) に合意しました。この人物の研究は、次のSDGに貢献しています。

  1. SDG 1 - 貧困をなくそう
    SDG 1 貧困をなくそう
  2. SDG 3 - すべての人に健康と福祉を
    SDG 3 すべての人に健康と福祉を
  3. SDG 4 - 質の高い教育をみんなに
    SDG 4 質の高い教育をみんなに
  4. SDG 5 - ジェンダー平等を実現しよう
    SDG 5 ジェンダー平等を実現しよう
  5. SDG 8 - 働きがいも経済成長も
    SDG 8 働きがいも経済成長も
  6. SDG 9 - 産業と技術革新の基盤をつくろう
    SDG 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  7. SDG 10 - 人や国の不平等をなくそう
    SDG 10 人や国の不平等をなくそう
  8. SDG 11 - 住み続けられるまちづくり
    SDG 11 住み続けられるまちづくり
  9. SDG 12 - つくる責任つかう責任
    SDG 12 つくる責任つかう責任
  10. SDG 16 - 平和と公正をすべての人に
    SDG 16 平和と公正をすべての人に

フィンガープリント

Mariko Inoueが活動している研究トピックを掘り下げます。このトピックラベルは、この研究者の研究成果に基づきます。これらがまとまってユニークなフィンガープリントを構成します。
  • 1 類似のプロファイル

過去5年の共同研究と上位研究分野

国/地域レベルにおける最近の外部共同研究。点をクリックして詳細を開くか、または